音楽ボランティア・昭和歌謡癒快団


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チューズデー
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旅の夜風

昭和13年(1938年)の大ヒット曲「旅の夜風」は、川口松太郎原作の大衆小説の映画化「愛染かつら」の主題歌としてつくられ、霧島昇とミスコロムビアが歌い、映画のヒットとともに大流行しました。

霧島昇は、大正3年(1914年)生まれの当時24歳の二枚目人気歌手、また歌謡界きってのアイドル・ミスコロムビアの松原操、この共演がきっかけで、後に二人は結婚をしました。


おもなレパートリー

影を慕いて
酒は泪か溜息か
悲しい酒
並木の雨
東京ラプソディ
人生の並木路
青春日記
旅の夜風
誰か故郷を思わざる
湖畔の宿
かえり船
湯の町エレジー
白い花の咲く頃
別れの一本杉
有楽町で逢いましょう
無法松の一生
人生劇場
王将
からたち日記
東京の花売娘
東京行進曲
港町十三番地
国境の町

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